写真家
※このページはサイトトップではありません。ウェブサイトはこちらです。
戻る 最新記事へ

【紙焼き-準備と実施】

October, 2019
S M T W T F S
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
<< < 今月 > >>
プロフィール

名前: 時深彼方
性別: おっさん
血液型:
居住地: 静岡県富士市
出身地: 福島県安達郡
サイト: 写真家"彼方"の白い小箱
自己紹介: いい年こいた未婚の男。
自営業と自衛業とバイトをしつつ、なけなしの金を女に貢がず写真に注ぐ変人。

Twitterにリンクとコメントをtweetできます。
最近のエントリー
最近のコメント
紙焼き-準備と実施
カテゴリー
検索

エントリーのみ
コメントのみ
エントリーとコメント
サーバーの許容量目安
■■■■■■■□□□
65%前後使用中・35%残量
< もうすぐ紙焼きがはじまる。 はじめての紙焼き>

最終打ち合わせ完了。

紙焼き-準備と実施 | 2016年 6月14日(火)17時 7分

 先生と対談。機材準備完了。
 やはり機材を知っている人と話すのは良いことだ。コバ氏との話では得られない情報や知識も得た。
 あとは実践あるのみである。

 取扱説明書が無いって結構クリティカルだよね。

 そしてカメラ整備ですが、動品・不動品入り乱れた素晴らしいカメラ達を頂きました。先生に感謝。そして使えそうなカメラは私の手でメンテナンスしなければならないミッション追加。こちらでちゃんと記録つけます。
 不動品に関しては、これはもうどうしようもないってのは素直に諦めます。そういうものだと思って。あくまでコレクションというか展示品にする予定なので、動かないものは外見を愛でることで良しとすることにします。

 勿論動品をみすみす見逃す私ではない。これはカメラの整備の知識を高めるという目標のもと、それで駄目なら諦める。そういう感覚で行うことなのだ。
 まあ、触った感じ、半分以上無理そうですが。希望があるものから順番に手入れをしてみようか・・・。

 薄汚れていても、動かなくても、歴史に触れる感覚というのはシビれる。ビリッとくるものがある。

 とりあえず今回の目標:いいんだ、動かなくても。歴史の証人として動き続け、寿命を迎えたカメラ。それでも、余生として店先で見る人を愉しませる、空気を変える、最後の大仕事が待っているのだから。
いいね(0) 閲覧(319)
< もうすぐ紙焼きがはじまる。 はじめての紙焼き>
コメント
1 | kan | 2016年 6月14日(火)17時45分

Good Job! 
全てのコメント
コメント投稿
名前

サイト(オプション)

内容

hbg.cgi Ver. 1.045
Copyright(C) 2009-2014, hidekik.com