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【現像記録】

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プロフィール

名前: 時深彼方
性別: おっさん
血液型:
居住地: 静岡県富士市
出身地: 福島県安達郡
サイト: 写真家"彼方"の白い小箱
自己紹介: いい年こいた未婚の男。
自営業と自衛業とバイトをしつつ、なけなしの金を女に貢がず写真に注ぐ変人。

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MAMIYA 6撮影完了

現像記録 | 2016年 8月 6日(土)13時14分
 NEOPAN 100 ACROS 120で、645サイズで撮影。

 現像時間は(非推奨だけど)SPD 24度 3分・定着5分30秒・富士QW使用。

 ちょっと驚いた。



 ・・・うん。まぁ、現像過多・・・というより露出過多な傾向かな。ここ二日間、晴れていたらEV=14~15、ニッパチ(1/250 f=8)を基準にしたけど、なんか油断が多い。

 こっちのほうがわかりやすいか。ネガ反転。

 コマ間が不安定なのはダイヤル式な上にセミオートマットではないから仕方ないね。まあ適当に回してちゃんとコマ間は確保されているあたり流石だと思うけど。

 写真では判りづらいけど、現物のネガを見ると結構いろいろ分かることがある。
 まず、ガチピンな写真はネガの段階でおっそろしい程に引き締まってる。
 ボケを意識したものは、ぼけて見える。
 オーバー・アンダーが「誤魔化しは効かないよ」ってくらいはっきり出るし(これは腕不足)、とにかくレンズが良い仕事をするのか小さいもの、細いものまでがっちり描写される。

 これは・・・紙に焼いてスキャンしないと分からないよな。
 フイルムスキャナ欲しいけど、そんなん買う金がないわ・・・。

 とりあえず、MAMIYA 6を現像したので、そろそろ再び紙焼きかなぁ。やるって言ってたし。
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