写真家
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プロフィール

名前: 時深彼方
性別: おっさん
血液型:
居住地: 静岡県富士市
出身地: 福島県安達郡
サイト: 写真家"彼方"の白い小箱
自己紹介: いい年こいた未婚の男。
自営業と自衛業とバイトをしつつ、なけなしの金を女に貢がず写真に注ぐ変人。

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< Canon AF35ML試写2 Minolta Hi-MATIC AF-D試写>

Canon AF35ML試写3

試写 | 2017年 4月 5日(水) 1時25分
 いつもの作業場。
 ここで1枚撮影するのが定番になってる。



 一年を通してほぼ景観が変わらないこと(時折魔改造されるが)、邪魔になるものが少ないこと、自然(草地から遠くの森まで)と構造物(バラックとパイプ組みのワークスペース)と空が揃っていること、そして何より、ほかの人は撮影をしないこと。
 カメラごとの性能を見るのに、まあ、うってつけかな、と。ホームコースの重要性。

 ところで、「動かないカメラ」が尽きてきた。Konica EE Maticと、まだテストしていないチャイカと、Canonet初代くらいか。そろそろ「動かしてあげないといけないカメラ」のほうが増えるだろう。放置すると拗ねる子も居るからねぇ・・・。
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< Canon AF35ML試写2 Minolta Hi-MATIC AF-D試写>
コメント
1 | kan | 2017年 4月 5日(水)22時24分

私の感覚だと写す量が少ないと感じますが、まあ
できるようにやってるのでしょう。趣味の分は
別として、詳細な蜂の飼育と作業はテーマとして
まとめておくと良いかななんて思います。
2 | 時深彼方 | 2017年 4月 6日(木) 1時40分

 写す量が少ないというのは間違いないと思います。というより、ここまでずっと試写ばかりで、これといったテーマを持って撮影していないのは事実です。
 蜂のほうで撮影をしたいのもあるのですが、企業秘密的なところもあるので、そこでどこまで妥協できるか、ですね・・・。
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