写真家
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プロフィール

名前: 時深彼方
性別: おっさん
血液型:
居住地: 静岡県富士市
出身地: 福島県安達郡
サイト: 写真家"彼方"の白い小箱
自己紹介: いい年こいた未婚の男。
自営業と自衛業とバイトをしつつ、なけなしの金を女に貢がず写真に注ぐ変人。

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植え付け・播種

畑日誌(紅葉賀) | 2019年 5月18日(土) 9時26分
 えー、まあカメラとかフイルムの話をするためのウェブログですが、一応記録ということで。
 Twitter側でちょこちょこ上げていたのですが、すぐ流されてしまうので、こちら側で記事にしてしまおうというだけです。


 紅葉賀での現在の状況。
 苗の植え付けを行い、種も蒔きました。
 ナス、ピーマン、トマト、ミニトマト、オクラ、パセリは苗で。
 ミニ蕪、小松菜は種から。
 オクラ1株はちょっと枯れてしまったが、他は取り敢えずなんとかなりそう。

 で、まあ、この土地の難しいところなんですが。



 分かりますかね。この土地、表土は乾きやすく、土中は乾きにくい。部分的に頑強な粘土層もあって、トラクターで踏んだそこは一週間で苔が生えてる。
 乾きやすそうで、湿っているようで、さらさら?
 取り扱いの難しい土で困っています。腐葉土を入れれば改善するという話だったのですが、保水性はともかく、水ハケについてはまた別だよなぁ。みたいな感じで。



 まあ、気長に取り組むことにします。
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コメント
1 | kan | 2019年 5月18日(土)12時 5分

こういう土は腐葉土の大量投入ですね。水はけも
ある程度改善します。この辺の茶畑は長年の腐葉土
やカヤの投入で土を作ってきました。同じですよ。

ツイッターはこういう記事には入り口案内です。
自分に都合が良く見えるだけだから、一般性は
低いのです。そういう媒体じゃないでしょう。
2 | 時深彼方 | 2019年 5月19日(日) 6時39分

 うーん。趣味の範囲の話なので、毎回連載という風にはしない予定です。まとめてわさっと書く感じでしょうか。本業のほうのサイトで書いていったほうが良さそうな・・・。

 土作りは難しいです。作るにしても広葉樹は目立たないですし、穴を掘るにも重機がない。
 腐葉土を買うにしてもダンプ一杯とかそういうオーダーになると、お手軽お気楽な畑ではなくなってしまいますし。
 もしかしたら、ロータリー耕で深くひっくり返し過ぎて、締め固め状態になっているのかも……。

 作付けは程々に、先に緑肥を入れて土壌改良するべきなのかもしれないですね……。
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