写真家
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【撮影記録】

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プロフィール

名前: 時深彼方
性別: おっさん
血液型:
居住地: 静岡県富士市
出身地: 福島県安達郡
サイト: 写真家"彼方"の白い小箱
自己紹介: いい年こいた未婚の男。
自営業と自衛業とバイトをしつつ、なけなしの金を女に貢がず写真に注ぐ変人。

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< Kan先生とF氏と撮影会(3) Kan先生とF氏と撮影会(5)>

Kan先生とF氏と撮影会(4)

撮影記録 | 2016年 2月 5日(金) 6時21分

 遠景。
 ちょっと輝度上げすぎたかな。でも、これくらいが好み。焼いたらどうなるか分からないけれど。
 先生の指示に従い、明度にコントラスト調整、最後にアンシャープマスク。シャープネスとは違うね。

 フィルムスキャナの問題なのか、現像の問題なのか、またはC330の問題なのか。スキャンしてもらったネガの上から4分の1くらいのところに線が出てしまっている。とりあえず隠したものの、違和感が出ていないか心配。

 手前の木々をある程度黒で潰しても良かったが、空から差し込む光のほうを強調したかった。・・・あれ。やっぱり「のっぺり」してしまったか・・・?

 では、もう一度。


 粒状感が出ているものの、まぁ、こんな感じか?
 ううむ、難しいなぁ。
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コメント
1 | kan | 2016年 2月 5日(金)12時 0分

私の基準は「紙に焼いたものに近くする」で、印画紙を選ぶ=コントラストや輝度の調整、ピン合わせする=嫌だけどアンシャープ、と考えています。フイルムの力に比べてスキャナーとモニターの組み合わせは劣りますので。

ところで、先日の写真の中からお二人を写したものを秘密の場所にアップします。後ほど携帯でアドレスを送りますので、適宜ダウンロードしてください。

ツイッターでフォローされた、@kisasaさんですが、元はマミヤの技術者です。
数年前に二眼里程標さんが持っている二眼レフに、それを最終調整した@kisasaさんの秘密サインがあり、双方感激したなどの逸話の方です。貴重な大先達ですね。
2 | 時深彼方 | 2016年 2月 5日(金)12時48分

 ははぁ、なるほど。私はモニターで見ることばかり考慮してデータ作りしてるので、ちょっと補正に違いが出るのかもしれません。
 勿論、紙に焼く(というかプリントアウトする)ならそれはそれでデータを変えます。ただ、先日6切でプリントアウトしてもらった写真見て、ちょっと考え方というか、モノクロ写真への意識の向け方が変わりました。

 自分がいかに「平べったい」写真ばかり撮っていたのか、と。

 @kisasaさんの件は、先生のページを拝見していて気付きました。ああ、この方はフォローしなきゃ、というある種の使命感みたいなものが沸いて出てきましたね。
 ネットは偉大なり。
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